プラチナデータ
著者:東野圭吾
出版:幻冬舎
東野圭吾の本は、短編小説の、笑シリーズから始まり、分身の次に読ませました。
私、まだ読んでないんです(笑)
アニメのサイコパスみたいな話らしいですね。
初回で「20分くらいで読んだよ~」といっていました。
そんなに速読できるんでしょうか?
でも話は理解してそう・・・
時間測り間違えたことにしておきます。
同級生で読んだ人がいないと寂しそうだったのできっと先生ならいるんじゃない?と伝えました。
私も時間つくってよまなきゃ・・・
文庫で読みましたがLINKはハードカバーです。
娘:5年生
リンク
目次
東野圭吾の本
読書まとめ
活字中毒な子どもに読んだ絵本リスト


読書を大事にしている理由 <絵本の紹介あり>
読書を大事にしている理由 なぜ私は「読書」を大切にするのか 私はずっと「本を読むこと」が好きでした。幼い頃から、ページをめくるたびに広がる世界や物語にワクワク…
